クイックスタート
5ステップで、本番稼働。
数ヶ月ではなく、数分で。導入のロードマップはこちらです。
- 01
アカウント作成
開発者コンソールから、決済の利用を開始します。
- 02
APIキーの発行
コンソールで安全な認証情報を取得します。
- 03
SDK / Skill で実装
標準化されたドキュメントと Skill で、スムーズに統合します。
- 04
テスト決済
サンドボックス環境で取引フローを検証します。
- 05
本番稼働
ワンクリックで本番へ切り替え、決済を開始します。
TIP
既存のコードベースを AI コーディングアシスタント(Claude・Cursor・Codex)に渡し、統合ドキュメントと組み合わせれば、多くの開発者が数分で最初のテスト決済を完了しています。
AIネイティブ統合
AIに、ドキュメントを渡すだけ。
Claude / Cursor / Codex / ChatGPT にドキュメントを渡すだけ。SDK・Skill・llms.txt まで揃い、ドキュメントの読解から checkout の生成まで、一気通貫で実装できます。
~/my-saas
›料金ページを Waffo の商品構成に変換して
·ドキュメントを読み込み中…
·Skill を読み込み中…
·checkout を生成中…
·Webhook を接続中…
✓決済フローの実装が完了しました 🚀
LLMS · INDEX
llms.txt ナレッジベース
ひとつの URL で、すべてのドキュメントをエージェントに供給。構造化され、検索可能で、プラットフォームと同期します。
docs.waffo.ai/llms.txt開発者体験
つくり込みは、最小限に。
決済インフラの実装に必要なものを、はじめから揃えています。
- REST API と読み取り専用の GraphQL
- 型付きの TypeScript SDK
- ブランド設定が可能な 2 ステップのチェックアウト
- Webhook(HTTP・Slack・Discord・Lark ほか)
- テストモードとテストカード
- セルフサービスのカスタマーポータル
checkout.ts
import { WaffoPancake } from "@waffo/pancake-ts";
const client = new WaffoPancake({
merchantId: process.env.WAFFO_MERCHANT_ID!,
privateKey: process.env.WAFFO_PRIVATE_KEY!,
});
// サブスクリプションのチェックアウトを作成
const checkout = await client.checkout.create({
customer: customerId,
items: [{ price: "plan_pro_monthly", quantity: 1 }],
});